健康面について
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保育園は、子ども達が一日の多くの時間を過ごす場所であることから、健康面については細心の注意をはらって、きめ細かく、子ども達の体調に留意した保育を行っています。
※ 月に一度、園医による健康診断(1月、8月を除く)を行っています。
→ 本来、認証保育所に求められているのは、入園時及び年2回の健診ですが、小梅保育園では、年に10回の健診を行っています。
※ 入園前に園医による入園前健康診断を無料で受診して頂いています。
※ 在園児の予防接種の記録並びに在園児の法定伝染病の罹患記録を園に保管、随時更新しています。
※ 毎月身長体重を測定し、その結果を健康カードに記入し、保護者の方にもお伝えしています。
※ 乳幼児突然死症候群(SIDS)対策として、乳児(生後12ヶ月まで)のお子様に対し、10分おきの睡眠中チェックを行っています。(うつぶせで寝ないように気を配っています。)
※ 0、1、2歳児は1日2回、検温を行っています。(体調が思わしくないときは、更に、こまめに検温しています。)
※ 毎朝、視診表や引き継ぎ表を使用し、登園前のご家庭での様子を確実に担任に引き継ぐ体制をつくっています。
※ 緊急時に備え、正規職員全員が上級救命講習を受講し、認定されています。
※ 温度計・湿度計を各保育室に設置し、室内環境の維持を心掛けています。
※ 加湿器や空気清浄機を使用し、ウイルスの飛散の防止に努めています。
※ 全職員が毎月保菌検査を実施しています。
※ 害虫駆除・布団乾燥も定期的に実施しています。

